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外壁・屋根材の記事一覧

🧱モルタル外壁の現地調査でわかる劣化症状と対処法🔍

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕   広島にお住まいのみなさま🏡こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗     毎日目にしている外壁、実はとっても重要な役割を果たしています☀️🌧️ 見た目を美しく保つだけでなく、雨や紫外線から家を守る大切なバリアなんです💪💦 なかでも「モルタル外壁」は、昔ながらの家から最近のデザイン住宅まで幅広く使われていて、落ち着いた風合いと高級感が魅力✨ でも…そんなモルタル外壁も年数が経つと劣化が進んでしまうことも😢 とくにノーメンテナンスで放置すると、雨漏りやカビ・建物内部の腐食につながるリスクも⚠️ 今回は、現地調査で実際に確認された症状をもとに、よくある劣化のサイン🔍とその対処法🛠️を詳しくご紹介します! 🧱モルタル外壁ってどんな外壁? モルタル外壁は、セメント+砂+水を練り混ぜた「モルタル」を下地に塗って仕上げた外壁のこと👷‍♂️✨ 表面には以下のような仕上げが施されます👇 🌀リシン(ザラザラした質感) 🎨スタッコ(厚みのある立体感) 🧩吹付タイル(模様のある立体仕上げ) デザイン性が高く、落ち着いた風合いやナチュラルな見た目を演出できるため、今も人気の外壁材です😊 👍メリット ✅ デザインが豊富で美観性が高い✅ 塗り替えがしやすく、色変更も自由自在🎨✅ 防火性もあり、安全面でも安心🔥 ⚠️デメリット ⛔ 経年によるひび割れ(クラック)が出やすい⛔ 汚れやすく、カビ・藻が繁殖しやすい⛔ 定期的な塗り替え・点検が必要 🔍現地調査でわかった劣化症状とは? ☁️1. 換気扇付近の黒ずみ汚れ 換気扇のすぐ下には、黒いスジ状の汚れが😵 これは、排気と一緒に出る油分・湿気+ホコリが付着して起こるものです。 放っておくと…👇🌱 コケ・藻が繁殖しやすくなり💧 外壁の劣化スピードが一気に加速! 👉 定期的な洗浄や塗装の見直しが必要です! 🎈2. 軽微な膨れ(ブクブク現象) 外壁表面にぷくっと軽い膨れを発見👁️ 指で押すと「ペコッ」とへこむ感じ😳 これは外壁内部に水分が入り込んだサイン☔ そのまま放置すると… 🔻 塗膜が剥がれる🔻 モルタル自体が劣化🔻 雨水が侵入してしまう恐れも💦 👉 早めの補修 or 再塗装がオススメです! 🕳️3. 細かいヒビ割れ(ヘアークラック) モルタルの角や窓周りなどには、髪の毛ほどのヒビが…💥 これは乾燥収縮や経年による自然現象です。 小さなヒビでも侮れません😰⚠️ 雨水が入り込むと、壁の内部が傷んで⚠️ カビ・腐食・雨漏りの原因になることも! 👉 幅0.3mm以下なら補修+再塗装でOK! 🌫️4. リシン仕上げの外壁は汚れやすい! このリシン、見た目はおしゃれで人気ですが… 実は表面がザラザラ&凹凸ありで、汚れがつきやすいんです😥 🧼 雨だれ🌬️ 空気中のホコリ🌿 カビ・藻 がつきやすく、数年で見た目がかなり汚れてしまうことも。 👉 塗装の劣化と防水性の低下がセットで進行するため、定期点検が重要です! 🌿5. 外壁全体に藻が繁殖して緑色に!? 北面や日陰の外壁に、緑色の藻がビッシリ😱 これは風通しが悪く湿気がこもりやすい場所でよく見られます。 藻やカビは… 🛑 外観が悪くなるだけでなく💧 塗膜の防水性をどんどん低下させ🏚️ 建物全体の劣化を早めてしまいます! 👉 防カビ・防藻処理を含めた塗装で再発防止を! 🛠️現地調査からわかる!必要なメンテナンス 上記のような劣化が見つかった場合、以下のようなメンテナンスが必要です👇 ✅高圧洗浄+防カビ・防藻処理 → 付着した汚れ・藻・カビをしっかり除去💦 → 専用薬剤で再発防止✨ ✅クラックの補修+下地調整 → ヘアークラックや深めのヒビはコーキング+下塗りで対処🧴 ✅膨れ部分の除去+再塗装 → 膨れた塗膜を削り取り、再度塗り直し🔁 ✅遮熱・防汚塗料での再塗装 → 暑さ対策にも◎! → 汚れが付きにくく、見た目も長持ち🌞✨ これらの対策を10年に1回程度のサイクルで実施することで、住宅の寿命がグンと延びます💡 📝まとめ|早めの現地調査でお家を守ろう! モルタル外壁は、しっかり手入れすればとても長く使える外壁材です✨ でもその反面、小さなサインを見逃すと大きなトラブルに発展することも…⚠️ 🔽今回ご紹介したような症状が見られたら… 黒ずみや汚れが目立つ 外壁がブクブク膨れてる? 細かいヒビが気になる 緑色の藻が広がってきた🌱 👉 すぐにでも現地調査をオススメします🔍 🧑‍🔧クリーンペイントでは【無料現地調査】実施中! 「ウチの外壁、ちょっと気になるかも…💦」 そんな方は、ぜひクリーンペイントの無料点検サービスをご利用ください📞📷 専門スタッフが丁寧にチェックし、写真付きで劣化状況を説明📸 必要に応じて、お見積りや施工プランも無料でご案内可能です🌟 📢ご相談・お問い合わせはお気軽に! \ お家を長持ちさせる第一歩は「知ること」から! / 気になる外壁の劣化、私たちがしっかりサポートします😊✨ 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨ 塗装専門店クリーンペイントのショールーム https://ch9400.jp/blog/65881/ https://ch9400.jp/blog/70277/ https://ch9400.jp/blog/68697/

2026.06.06(Sat)

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外壁リフォーム外壁・屋根材

外壁塗装 広島

ALC外壁材??🏠

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕   広島にお住まいのみなさま🏡こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗   みなさま『ALC』という外壁材を聞いたことはありますか? 外壁材がサイディングやモルタルの家はよく見かけますが、ALCの家はあまり見かけないですよね🤔 今回はそんな『ALC』について解説していこうと思います! ALCとは ALCは、「Autoclaved Lightweight aerated Concrete」(圧力処理済み軽量気泡コンクリート)の頭文字をとって名付けられたものです。 名の通り、軽量で気泡が入っている特殊コンクリートの一種で、通常のコンクリートと異なります。 通常のコンクリートとの違い ALCパネルは厚型と薄型の2種類に分けることができます。 薄型:厚さ35mm~75mm未満(主に木造や鉄骨造に使用) 厚型:厚さ75mm以上(主に鉄骨造、鉄筋コンクリート造などの耐火建築物に使用) これら以外にもACLのコンクリートとしての特徴は、内部に形成された気泡によって水に浮くほど軽い点にあります!🫧 普通のコンクリートと比べると4分の1程の重さになっているので、耐震性に優れています👏 メリット 遮音性に優れている📢 ALCの内部には気泡があるため、壁の中に空気層ができます。 その空気層が音の出入りを防いでくれるので、遮音性に優れています😉 そもそも外壁の表面に音が当たっても、反射性が高いのです😲 なので、外や近隣の騒音が気になる環境にお住まいの方や、「室内の音が近隣に響くのが気になる😓」という方にオススメです💁🏻‍♀️ 耐久性・耐震性が高い 先程お伝えしたようにALCは壁の中に気泡でできた空気層があるので、断熱効果が高く火にも強くなります🔥 また、夏の暑い日には暑さを抑制し、冬には寒さからも守ってくれます🏠 さらに、ALCの素材は他に比べて軽いので、大きな地震がきたときにも影響が少なく耐震性にも優れています。 この耐久性・耐震性の高さから、居住用住宅だけではなく、高層ビルなどの建築にも使われています🏢 環境に優しい ALCの主成分には石灰やセメントなどの自然由来の素材が利用されているので、環境に優しいと言われています🌎 シックハウス症候群が起こる心配もなく、揮発性有機化合物も含有されていないので安全な環境を作ることが出来ます🙆‍♀️ ※シックハウス症候群・・・住宅の高気密化が進み、建材から発生する化学物質によって引き起こされる デメリット 価格が高い ALCは総合的な機能性を備える分、サイディングやモルタルなどの外壁材と比較すると高価になっています。 また、メンテナンス費用もそれなりにかかってしまいます…💸 機能性を考えればコストパフォーマンスは悪くないですが、価格を気にする方にはデメリットに感じてしまうかもしれません😥 凍害を起こす可能性がある❄ 寒冷地でALCを外壁に使う場合は、雨や雪、結露の水分、水蒸気の水分などが入り込むことで凍害を起こす可能性が高くなります! 防水対策を施さなければ水を吸収しやすくなり、吸収した水分が凍結してしまいます。 それにより外壁の表面にひび割れなどができ凍害が起こる可能性があるので、寒冷地では特に注意が必要です⚠️ 注意するべきポイント💡 外壁をALCにする場合は凍害や水による劣化を防ぐために防水性を高くしておく必要があります🙄 また、耐吸水、耐吸湿施工をパネル本体はもちろん、パネルと繋がる屋根や基礎、窓などの開口部に至るまでしっかりと行いましょう! さらに、防水性能を見直すように定期的に点検する必要があります👷🏻‍♂️ 高い技術力や専門性が当然必要になってくるので、信頼できる施工業者に依頼できるかどうかが成功と失敗を分けるポイントになるでしょう◎   今回は『ALC』について紹介しましたがいかがだったでしょうか? 外壁材にする場合気を付けないといけない事がありますが、その反面メリットも多くあります☝️ もしお家を建てる際にはこの記事を参考にALCも検討してみてはどうでしょうか😌 本日も最後までお読みいただきありがとうございました! 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 クリーンペイントでは皆様の大切なお家を守るお手伝いを一緒にさせていただきます✨ どんな些細なことでもご相談下さい🤗 ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗ お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら   地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨   塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨ https://ch9400.jp/blog/64316/ https://ch9400.jp/blog/70277/ https://ch9400.jp/blog/68518/

2026.06.03(Wed)

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外壁・屋根材

セメント瓦について徹底解説💡

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕   広島にお住まいのみなさま🏡こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗   🌟 セメント瓦ってどんな屋根? 🌟 セメント瓦は、セメントと砂を混ぜて型に入れ、成形してから塗装された屋根材のこと🏠✨ 「厚形スレート」とも呼ばれていて、昔はとってもポピュラーな屋根材でした! 扱いやすくて施工もかんたんなため、多くの工務店さんが取り扱っていたんです🔧😊 さらに、施工費用もお手頃だったので、たくさんのお家で使われていました💰🏡 近年では軽量な「スレート屋根」や「金属屋根」が主流になってきているため、セメント瓦の需要は少しづつ減少しています😥 🔍 セメント瓦とモニエル瓦の見分け方って? 実はセメント瓦とよく似た「モニエル瓦」という屋根材もあって、見た目がそっくりなんです😳 でも、よ~く見ると「小口(こぐち)」と呼ばれる瓦の端っこの形に違いがあります! ・小口がつるっと平ら ➡ セメント瓦・小口がでこぼこ ➡ モニエル瓦 屋根の専門業者さんたちも、このポイントで見分けていることが多いそうですよ👀✨ ちなみにモニエル瓦はすでに生産が終了していて、今では手に入りにくい状態💦 一方、セメント瓦は少なくなってきたものの、まだ製造・販売しているところもあるみたいです! 🛠 セメント瓦とモニエル瓦の共通点は? どちらも素材が同じなので、メンテナンス方法も似ています! つまり…定期的な塗装が必要なんです🎨✨ 実は、セメント瓦そのものには防水性がないので、塗装によって防水性能をキープする必要があります☔🔧 長く安心して暮らすためにも、しっかりと塗装メンテナンスをしてあげましょうね! 🌟 セメント瓦の種類と形状 🌟 セメント瓦にも、じつはいくつかの種類や形があるって知ってましたか?👀 選ぶ種類やデザインによって、お家の雰囲気もガラッと変わるので、ぜひチェックしてみてくださいね~!🏡 🔸【セメント瓦の種類】🔸 厚型スレート(あつがたスレート) 厚型スレートは、セメントとモルタルを混ぜて、圧力をかけて脱水成形された瓦です✨ スレート瓦と比べると厚みがあるため、「厚型」と呼ばれています😊 かつては多く使われていましたが、現在はほとんど製造されていないいため、今ではちょっぴりレアな屋根材になっています! コンクリート瓦 コンクリート瓦も、厚型スレートと同じくセメントが原料の瓦ですが、こちらはセメントの割合が少なめなのが特徴です👆 性能や特徴は「厚型スレート」とほとんど同じです! 🔸【セメント瓦の形状】🔸 セメント瓦には、形のバリエーションもいろいろあります🌈 選ぶ形によって、お家の印象やデザイン性がぐっと変わりますよ〜🏠✨ 主にこの3タイプがあります👇  J型(和型) 名前の通り、和風のお家にぴったりの瓦です🍵 曲線が特徴的で、伝統的な日本家屋にも使用されています  F型(平型) フラットでシンプルな形が特徴のF型は、モダンな外観と相性抜群✨ すっきりとした印象に仕上がるので、スタイリッシュにしたい方に人気です! S型(スパニッシュ型) 波のような曲線が特徴的で、南欧風のデザインによく合う瓦です🇪🇸☀️ 可愛らしくて、温かみのある雰囲気が演出できます! 🌟 セメント瓦のうれしいメリットって? 🌟 セメント瓦には、たくさんの魅力があります🏠✨ その中でも代表的なメリットを3つご紹介します! ① 形や色がとっても豊富🎨🌈 セメント瓦は、セメントを材料にしているから加工がしやすく、さまざまな形やデザインが作れるんです! 洋風や和風のデザイン、フラットな形など、おうちの雰囲気に合わせて選べるのが嬉しいポイント✨ さらに、色のバリエーションもたっぷり! 塗装仕上げや、セメントに顔料を混ぜて色をつけるタイプもあるので、外壁や全体の雰囲気に合わせたオリジナルの屋根を作ることが出来ます😊 ② 耐用年数が長くて安心⏳🏡 セメント瓦は、約10年ごとのメンテナンスは必要ですが、全体としての耐用年数は30年以上といわれていて、屋根材の中でも長持ちタイプ👏✨ メンテナンスや葺き替えの回数が少なく済むので、トータルでのコストも抑えやすいのが魅力です💰💡 さらに暑さ・寒さなどの気温の変化にも強く、耐火性にも優れているので、日本の気候にぴったりの屋根材なんです🔥⛄ ③ 施工しやすくてコスパも◎👷‍♂️✨ セメント瓦は板状のパーツをつなぎ合わせて屋根を作っていくため、施工の難易度は高くなく、扱いやすい屋根材とされています👍 その分、職人さんの人数が少なくても施工可能なので、施工費用も抑えられるんです!これはうれしいポイントですよね😊💰 また、多くの工務店が取り扱っているため、施工をお願いする業者の選択肢が広いのも魅力✨ 自分に合った工務店を選べるのは、大事なポイントですよね🔎 🌟 セメント瓦の気になるデメリットって? 🌟 セメント瓦はデザインも豊富で丈夫な屋根材ですが、もちろん良いところばかりではありません⚠ お次に、セメント瓦のデメリットについてもお伝えします✍️💬 ① 定期的な塗装が必要 セメント瓦には防水性がないため、表面の塗膜で水をはじく仕組みになっています☔ つまり、塗膜が劣化すると防水性能が落ちてしまうんです💦 そのため、約10年に一度の塗装メンテナンスが必須! 定期的に塗り替えることで、雨漏りやひび割れを防ぐことができます👷✨ 放置してしまうと修理費がかさんでしまうので、注意が必要です⚠️   ② 瓦が重たい💥 セメント瓦は、スレート系の屋根材の中では比較的重たい部類に入ります⚖️ そのため、屋根にかかる重量が大きくなり、地震の揺れを受けやすくなる可能性もあるんです😣💦 とくに、耐震性を重視するお家では、軽量屋根材の方が好まれる傾向があります。 ただし、建物の構造や補強の状態によっても変わってくるので、専門家に相談するのが安心です😌 ③ 衝撃に弱い場合も⚠ セメント瓦は硬くてしっかりした印象ですが、実は強い衝撃が加わると割れてしまうことがあります💥 たとえば、台風で飛来物が当たったり、人がうっかり屋根に乗ったときなど…😣🌪️ 割れてしまうと雨水が侵入する可能性があるので、ひび割れや欠けは早めの補修が大切です🔨 ④ 生産数が減ってきている💧 最近では、セメント瓦の需要が少なくなってきており、取り扱っているメーカーや工務店が減ってきています😢 特に、セメント瓦の中でも「モニエル瓦」はすでに生産中止となっていて、交換や補修が難しいケースも。 「セメント瓦でまた屋根を葺きたい!」と思っても、選べる種類が限られている可能性があるので、事前の確認が大切です☝️ セメント瓦は魅力もたくさんある反面、塗装メンテナンスの必要性や重さ、衝撃への弱さといったデメリットもあります😌 🌟 セメント瓦のこんな症状、見逃してない?劣化サインまとめ! 🌟 セメント瓦はきちんとメンテナンスすれば長持ちしますが、劣化が進んでしまうと屋根全体のトラブルに繋がることも…😱⚠ ここでは、よく見られる4つの劣化サインをご紹介します! ぜひご自宅の屋根をチェックしてみてくださいね🔎✨ 🔸 その① 色あせ(塗膜の劣化) セメント瓦は塗料で表面が保護されていますが、時間とともにその塗膜が劣化すると、色が薄くなってきます🎨💦 見た目の問題だけであれば急ぐ必要はありませんが、塗膜の劣化が進んでいるサインでもあります! さらに、「チョーキング現象」といって、手で触ると白っぽい粉がつくようになっていたら、塗り替えのタイミングが近いかも🤚🧼 早めに業者さんに相談しておくと安心です🍀 🔸 その② 塗膜のふくれ 劣化が進むと、塗膜の一部がぷくっとふくらんでくることがあります😟 この状態を放っておくと、ふくらんだ部分から塗装がペリペリと剥がれてしまう可能性が…! 見つけたらなるべく早く塗り替えを検討しましょう👷💨 他にも劣化個所が無いか一緒に点検してもらうのがおすすめです! 🔸 その③ 塗膜の剥がれ 色あせやふくれに気づかずそのままにしてしまうと、塗膜が剥がれてしまうことがあります⚠💦 塗膜が剥がれると、防水性を失ったセメント瓦がむき出しに…☔😢 このままだと瓦本体がどんどん劣化してしまうんです! さらに、内部の建材まで傷んでいる可能性もあります 塗り替えの時は内部も状態も一緒にチェックしてもらいましょう👀 🔸 その④ 瓦のひび割れ ここまでの劣化症状を放置すると、ついに瓦そのものがひび割れてしまうことも😱💥 こうなると雨水が屋根の内部に入り込み、雨漏りや内部構造の劣化に直結してしまいます☔⚠⚠ この場合、状況によっては補修だけで済むこともありますが、瓦の交換が必要なこともあります。 ひび割れを見つけたときは、専門業者さんにしっかり確認してもらいましょう💪 💡 まとめ セメント瓦は丈夫で長持ちする屋根材ですが、劣化のサインを見逃さず、早めの対応がとっても大切です💪🏠 大切なお家を守るためにも、定期的に屋根の状態をチェックしてみてくださいね! 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 クリーンペイントでは皆様の大切なお家を守るお手伝いを一緒にさせていただきます✨ どんな些細なことでもご相談下さい🤗 ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗ お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら   地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨   塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨ https://ch9400.jp/blog/70254/ https://ch9400.jp/blog/71212/ https://ch9400.jp/blog/70829/

2026.05.28(Thu)

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外壁・屋根材

外壁塗装 広島 屋根

屋根って劣化が見えないんです👆

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2026.05.23(Sat)

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屋根リフォーム外壁・屋根材

屋根の葺き替えについて✋

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕       広島にお住まいのみなさま🏠こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗   多くのお住まいに使われているスレート屋根等は、塗装によるメンテナンスが一般的ですが雨漏りが発生しているケースや下葺き材が劣化しているケースは、塗装だけで解決できません❗   『じゃあ、うちの家も塗装じゃなくて葺き替えが必要なの❓』と疑問に思いますよね… そんな皆様の疑問や不安を解消するため、屋根の葺き替えについて解説していきたいと思います💨   雨漏りや傷みなど屋根に不安を抱えているからと言って、葺き替えをしなければならないわけではありません❕   屋根は建物の中で最も過酷な環境にさらされています😱 雨・風・紫外線・雪などの自然現象により、時間とともに劣化が進みます💦   屋根の葺き替えが必要な主な理由とは 雨漏り  雨漏りは屋根の劣化や損傷のサインです。 放置すると建物内部の木材や断熱材が腐食し、さらなる修理費用がかさむことになります。 雨漏りが発生した場合は、早急な対策が必要です。     経年劣化  屋根材は経年劣化により、性能が低下します。 例えば、スレート屋根の場合、約20年から30年で色褪せや割れが発生することが一般的です。 屋根材の劣化症状のなかでも「色褪せ」「カビの発生」「軽度のひび」などは補修して塗装で対応ができますが、定期的なメンテナンスを怠ると劣化が進み、葺き替えが必要になります。   自然災害によるダメージ  台風や地震などの自然災害は、屋根に大きなダメージを与えることがあります。 屋根材が飛ばされたり、ひび割れたりすることで雨水が内部に侵入し、建物全体に悪影響を及ぼす可能性があります。   屋根の葺き替えのメリット・デメリット 屋根の葺き替えには多くのメリットがありますが、一方でデメリットも存在します💧 🔴 耐久性の向上:新しい屋根材は、最新の技術を取り入れているため、耐久性が向上します。特に耐風性や耐火性に優れた材料を選ぶことで、建物の安全性が高まります。 🔴 エネルギー効率の改善:新しい屋根材は、断熱性や遮熱性に優れているため、夏は涼しく冬は暖かく過ごすことができます。これにより、エネルギーコストの削減が期待できます。 🔴 建物の美観向上:屋根の外観が新しくなることで、建物全体の美観が向上します。特にリフォームを検討している場合は、外観の統一感が生まれます。 🔴 物件価値の向上:屋根の状態は、物件の価値に大きく影響します。新しい屋根は、将来的な売却時にもプラスの要素となります。   🔵 高額な費用:屋根の葺き替えには高額な費用がかかります。予算を確保するために、事前にしっかりとした計画が必要です。 🔵 工事期間中の不便さ:屋根の葺き替え工事は数日から数週間かかることがあり、その間の生活に多少の不便が生じることがあります。 🔵 廃材の処理:古い屋根材の廃棄には手間と費用がかかります。特にアスベストを含む材料は、特別な処理が必要です。 🔵 定期的なメンテナンス:新しい屋根材でも、定期的なメンテナンスが必要です。長期的に見て、メンテナンス費用も考慮する必要があります。   屋根の葺き替えの流れと注意点 一般的な屋根の葺き替え工事の流れと注意点をご紹介します🤗 ✅ 屋根の状態調査  最初に、専門家が屋根の状態を調査します。損傷の程度や必要な修理箇所を確認し、最適な施工方法を提案します。 ✅ 工事計画の立案  調査結果を基に、工事計画を立案します。使用する材料や工事のスケジュール、費用などを詳細に決定します。 ✅ 古い屋根材の撤去  次に、古い屋根材を撤去します。この際、廃材の処理方法にも注意が必要です。 ※カバー工法の場合は廃材の撤去処理は不要で、古い屋根に新しい屋根材をかぶせる工法となるため、葺き替えよりもお手頃です。 ✅ 新しい屋根材の設置  撤去が完了したら、新しい屋根材を設置します。設置方法や使用する材料によって、工事の難易度や期間が異なります。 ✅ 最終チェックとメンテナンス  最後に、施工が正しく行われたかをチェックし、必要に応じて補修を行います。   屋根の葺き替えは、建物の安全性や美観を保つために非常に重要な作業です❗ 経年劣化や自然災害によるダメージを防ぐためにも、定期的なメンテナンスと早めの対応が求められます。   クリーンペイントでは、皆様の大切なお家を守るために、専門的な知識と経験を持つスタッフがサポートいたします🧑🏻‍💼 屋根の葺き替えに関するご相談やお見積りは、ぜひお気軽にお問い合わせください📞   クリーンペイントでは、屋根塗装・外壁塗装はもちろん、屋根の葺き替え・カバー工事も多数施工しております💨 【施工事例】をぜひご覧ください✋   ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗   お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら 地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨     塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨   本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績   https://ch9400.jp/blog/68996/ https://ch9400.jp/blog/68104/ https://ch9400.jp/blog/67581/

2026.05.06(Wed)

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外壁・屋根材劣化症状

平板瓦って? 平瓦との違いも徹底解説💡

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕ 広島にお住まいのみなさま🏠こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗   みなさんは「平板瓦(へいばんがわら)」をご存じですか?👀 一般的な和瓦に比べてフラットな形状が特徴で、近年はモダンな住宅にもよく使われる人気の屋根材なんです🏠✨ 今回は、そんな平板瓦の特徴や、平瓦との違いについて分かりやすく解説していきます! 平板瓦とは?   長方形の洋風様式の瓦のことを平板瓦といいます。 近年、日本建築様式の洋風住宅で多く採用されるようになってきました🙆‍♀️ 平板瓦は、別名で「F形瓦」とも呼ばれています。 「F形」のFは、英語のFlatを指し、訳すと平面を意味します! その名通り、よく見かける瓦にある山と谷の波形状をなくし、平板状のデザインのものを総称で平板瓦と呼ばれています🏡 その凹凸などの波形を極限まで抑え、スッキリとした印象の平板瓦の種類は大きく分けて3種類あります! それぞれの特徴については後でご紹介していきます💡   👆実はショール―ムには実物が置いてあって、実際に見て触ることが出来るんです…! 平板瓦と平瓦の違い 「平板瓦」と「平瓦」は名前がよく似ていますが、実はまったく別の瓦です🙅‍♀️ 「呼び方が違うだけで同じもの」と思われる方も多いのですが、形状や施工方法が大きく異なるんです! まず平瓦は、ゆるやかなカーブを持つ瓦で、丸瓦と組み合わせて「本瓦葺き(ほんがわらぶき)」という伝統的な工法で施工されます。 本瓦葺きとは、カーブのついた長方形の平瓦を並べ、その継ぎ目を丸瓦で覆うことで防水性を高める葺き方です👷 重厚感のある見た目が特徴で、和風建築などに多く使用されています! 一方、平板瓦はその名の通りフラットな形状をした瓦で、丸瓦を使わずに平板瓦同士を組み合わせて仕上げます! モダンな外観との相性が良く、現在の住宅では主流の瓦のひとつです☝️ 簡単にまとめるとこんな感じになります👇 項目 平瓦(ひらがわら) 平板瓦(へいばんがわら) 形状 やや湾曲している 平らで板状 デザイン 和風が中心 洋風・モダン 用途 寺院・和風住宅など 洋風住宅・現代住宅 別名 和瓦 F形瓦 見た目 伝統的・重厚感 シャープ・すっきり感 メリット この二つの瓦のメリットとしては ✅ 平板瓦…平らで施工しやすく、耐風・耐震性に優れるものが多い ✅ 平瓦…通気性があり、夏の暑さ対策に🙆‍♀️ こういったものがあります! どちらも欲しい性能で悩んじゃいますね…💭 平板瓦の特徴 平板瓦は先程少し書いたようにいくつかの種類があり、3つのタイプに分類することができます✨   ① F形 Uタイプ 平板瓦の中で1番基本的な形になります! 平板瓦(F形)で、屋根に見える表面部分がU形の瓦をUタイプ(FU)と呼びます。 このタイプの瓦を並べて敷き詰めていくと樋のような水を通す道ができるため水はけの良さが特徴です💧   ② F形 Fタイプ 平板瓦(F形)で、屋根に見える表面部分の全面が平らな形状の瓦をフルフラットタイプ(FF)と呼びます。 仕上がりの見た目がコロニアルの屋根と似ていて、すっきりとシャープでモダンな印象の屋根になるのです🌟 フラットの形状の瓦を敷き詰めるので、あまり隙間が無く通気性が悪くなってしまい瓦の裏に結露が発生してしまう事があります😖💦 屋根裏に結露が溜まるとどうなるのかは、こちらのブログをご覧ください⬇️ https://ch9400.jp/blog/67822/   ③ F形 Mタイプ F形瓦の中で、瓦の形状がM形の瓦をMタイプ(FM)と呼びます。 この瓦は波形と表現されることもあります‼ このデザインは西洋風のお家にとてもマッチするんです🥰 また、山・谷の形状となるため、大雨もしっかり流すイメージの瓦となっています☔     平板瓦は、スタイリッシュな見た目と優れた耐久性を兼ね備えた屋根材です✨ ですが、屋根の形状や地域の気候によっては向き・不向きもありますので、専門業者に相談するのがおすすめです💭 クリーンペイントでは、お住まいのデザインや環境に合わせた最適な屋根リフォームをご提案しています。 「うちの屋根にはどんな瓦が合うの?」とお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください😊 本日も最後までお読みいただきありがとうございました🙇‍♀️ 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 クリーンペイントでは皆様の大切なお家を守るお手伝いを一緒にさせていただきます✨ どんな些細なことでもご相談下さい🤗 ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗ お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら   地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨ 塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨ https://ch9400.jp/blog/68114/ https://ch9400.jp/blog/68608/ https://ch9400.jp/blog/66812/

2026.05.03(Sun)

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外壁・屋根材

外壁塗装 広島

「瓦棒」とは👷

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕ 広島にお住まいのみなさま🏠こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗   皆さんは「瓦棒」というものを知っていますか? 昔ながらの日本家屋や倉庫、そして一部の住宅でも使われ続けている屋根の形状で、見たことはあっても名前までは知らないという方がほとんどかもしれません。 本日は「瓦棒」についてメリットやデメリットも含めて説明していきます💡 瓦棒 (かわらぼう) とは 瓦棒とは、主にトタン屋根やガルバリウム鋼板屋根といった金属屋根に使用される構造部材のことです。 屋根の傾斜に沿って一定の間隔で取り付けられる「棒状の芯木」で、この芯木に沿って屋根材が固定される仕組みになっています☝️ 名前に「瓦」とついていますが、モニエル瓦やセメント瓦といった瓦屋根に使われるものではなく、金属系屋根材専用の工法であるのが特徴です👷‍♂️   この瓦棒に沿って金属屋根材を取り付ける工法を、「瓦棒葺き(かわらぼうぶき)」と呼びます👆✨ 断面図で見てみると、瓦棒に金属板を巻き付け、釘でしっかり固定している構造になっているのが分かります。 この瓦棒に金属板を巻き付けて留めるという仕組みこそが、瓦棒葺き屋根ならではの特徴です!! 瓦棒葺き屋根のメリット 排水性が高く、勾配が緩くても施工可能 瓦棒葺き屋根は、棟から軒先までを一枚の屋根材で覆います! そのため継ぎ目がなく、表面も平らで凸凹がありません☝️ この構造により、雨水がスムーズに流れ、効率よく排水できます💧 さらに排水性能が高いため、一寸勾配のような緩やかな傾斜の屋根にも採用できます。 屋根の勾配が確保しにくい地域でも、瓦棒葺き屋根を選ぶことで雨漏りのリスクを抑えられるのです✨ 瓦に比べて軽く、耐震性が高い 瓦棒葺き屋根は、瓦屋根と比べて重さが約10分の1ほどしかありません。 とても軽量なため、建物への負担を大きく減らすことができます🏠✨ また、金属板は瓦のように一枚ずつ崩れる心配がほとんどありません。 そのため、地震などの災害時でも落下しにくく、建物に余計な負荷がかかりにくいという特徴があります🙆 施工が簡単でコストを抑えることが可能 瓦棒葺きの工事は、屋根のサイズに合わせて工場で加工された材料を取り付けていく方法です👷✨ 屋根材そのものの加工がシンプルなため、少し複雑な形状の屋根でも対応できます🙆 現場での作業は、加工済みの材料を順番に張っていくだけです。 そのため、他の屋根工事と比べても施工がとても簡単です。 一枚あたりの屋根材が大きいこともあり、短時間で屋根が仕上がります🏠✨ 工期が短くなることで、人件費を抑えることができ、結果として全体のコスト削減にもつながります💸 瓦棒葺き屋根のデメリット 内部の瓦棒が雨水を吸収してしまう 上の画像のように、金属板は瓦棒にしっかりと被せて取り付けられています! そのため、通常であれば瓦棒の内部に雨水が入り込むことはありません🙆 しかし、軒先部分はどうしても隙間ができやすく、そこから内部の瓦棒が雨水を吸い込んでしまう可能性があります💧 また、瓦棒葺きの屋根は瓦棒に屋根材を固定する仕組みです。 その瓦棒が腐食すると、釘の固定力が弱くなり、強風で屋根材がめくれてしまう危険性もあります💦 サビが発生しやすい ガルバリウム鋼板屋根は、従来のトタン屋根と比べてサビに強い材料です! しかし、塗装が劣化したり、傷がついて表面の膜が剥がれたりすると、そこからサビが発生してしまいます💦 サビに気づかず放置してしまうと、金属が徐々に朽ちて腐食が進み、ひどい場合には穴が空いてしまうこともあります😥 断熱性、遮音性が低い 金属屋根は熱を伝えやすい素材のため、夏は屋根の熱が室内に伝わりやすく、暑さを強く感じてしまいます。 反対に冬は冷気を通しやすく、室内が冷え込みやすくなってしまいます💦 また、金属は音も通しやすい素材です。 そのため、雨が屋根を打つと音がそのまま室内へ響き、雨音が気になってストレスを感じるケースも少なくありません😣 まとめ 瓦棒葺き屋根は、軽量で排水性が高く、雨漏りにも強いという優れた特徴を持った屋根工法です! 緩やかな勾配の屋根にも使えるほど扱いやすく、施工性が高いため工期やコストを抑えられるといったメリットが多くあります🏠✨ 一方で、瓦棒の腐食やサビの発生といったトラブルは気づきにくく、知らないうちに劣化していることがあります。 だからこそ、瓦棒葺き屋根では定期的な点検とメンテナンスがとても重要です。 「最近サビが気になる」「屋根の状態を見てもらいたい」など、少しでも不安があれば1度業者に連絡してみましょう📞 本日も最後までお読みいただきありがとうございました🙇‍♀️ 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 クリーンペイントでは皆様の大切なお家を守るお手伝いを一緒にさせていただきます✨ どんな些細なことでもご相談下さい🤗 ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗ お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら   地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨   塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨ https://ch9400.jp/blog/60789/ https://ch9400.jp/blog/65442/ https://ch9400.jp/blog/68608/

2026.04.23(Thu)

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外壁・屋根材

外壁塗装 広島

モニエル瓦について🏠

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕ 広島にお住まいのみなさま🏡こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗   住宅の屋根に使用される『モニエル瓦』 名前を耳にしたことはあっても、その特徴や注意点までは詳しく知らない方も多いのではないでしょうか? 特にモニエル瓦特有の「スラリー層」は、メンテナンスや塗装を行う際に大きなポイントとなる部分です☝️ 今回はモニエル瓦の特徴や、スラリー層とは何か、そしてなぜ適切な処理が大事なのかを解説していきます💡   モニエル瓦ってどんな屋根材? モニエル瓦とは、ヨーロッパ発祥のセメントを主原料としたコンクリート瓦の一種で、特に1970年代〜90年代に日本でもよく使われていた屋根材です🏠 見た目は洋風なデザイン(波型など)で厚みがあり、重厚感があります✨ 耐久性は高く頑丈で割れにくいですが、塗膜が劣化すると急激に脆くなってしまいます💦 また、主な材料がセメントのため、塗装をしないと瓦自体には防水機能はありません…   特徴 モニエル瓦の最大の特徴として『スラリー層』というものがあります! スラリー層とは、モニエル瓦表面に塗布される着色剤の層のことで、保護の役割を果たしています! もともと塗料の1種で、経年劣化で粉状に劣化してしまいやすいため注意が必要です⚠️   劣化したまま塗装すると… スラリー層が劣化したまま塗装してしまうとこんな危険性があるんです⚠️ ・塗膜が密着しない ・剥がれやめくれが起きやすくなる ・数年で補修しないといけなくなる   そのため『下地処理+専用プライマー』がとても大事になってきます ※通常の下塗り材 (シーラーなど) では下塗り出来ないので注意が必要です!!   専用プライマー 【スラリー強化プライマー】 とは スラリー強化プライマーとは、セメント系の屋根材(特にスレートやセメント瓦)を塗装する際に使われる下塗り材のことです 特に屋根が古く、表面が粉っぽい・ざらざらしている時に使用されます! このプライマーには以下のような役割があります⬇️    脆弱なスラリー層を固めて安定させる  塗料の密着性を高める  長持ちする屋根塗装を実現するための土台を作る 施工方法 通常、カラーベストなどの屋根塗装の際は 下塗り→上塗り一回目→上塗り二回目 と3度塗りですが…モニエル瓦は違います!   モニエル瓦は 専用の下塗り材一回目→専用の下塗り材二回目→上塗り一回目→上塗り二回目 の計4回塗ります💡   ① 高圧洗浄 モニエル瓦の表面にはスラリー層や汚れ、苔などが付着しているため、そのままでは塗装が密着しません。 高圧洗浄でこれらを丁寧に除去し、塗装に適した下地を整えます。   ② 下塗り 1回目 専用の下塗り材を使用し、瓦の表面をコーティングします。 これにより、塗料の吸い込みを防ぎ、次の工程で塗る塗料がしっかり定着する基盤を作ります。   ③ 下塗り 2回目 モニエル瓦はスラリー層の影響で塗料が密着しにくいため、2回目の下塗りを行います。 これにより塗膜の安定性が高まり、塗装の耐久性を大きく向上させます。   ④ 上塗り 1回目 下塗りで整えた下地の上に仕上げ用の塗料を塗布します。 建物を美しく見せるだけでなく、紫外線や雨風から屋根を守る役割を果たします。   ⑤ 上塗り 2回目 仕上げ塗料を重ねることで、色ムラを防ぎ、塗膜の厚みを確保します。 これにより、美観と防水性が長期間持続する仕上がりとなります。 モニエル瓦は耐久性のある屋根材ですが、スラリー層の存在を正しく理解し、適切な下地処理を行わなければ、せっかくの塗装も長持ちしません。 お住まいの屋根にモニエル瓦を使用されている方は、業者に依頼する前にぜひこの特徴を知っておくことが大切です☝️ クリーンペイントでは、経験豊富なスタッフがスラリー層の状態を見極め、最適な施工をご提案しています💁‍♀️ 屋根の塗装をお考えの際は、ぜひお気軽にご相談ください! 本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました☺️ 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 クリーンペイントでは皆様の大切なお家を守るお手伝いを一緒にさせていただきます✨ どんな些細なことでもご相談下さい🤗 ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗ お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら   地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨   塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨ https://ch9400.jp/blog/71212/ https://ch9400.jp/blog/67966/ https://ch9400.jp/blog/69348/

2026.04.08(Wed)

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塗料について外壁・屋根材

外壁塗装 広島 屋根

屋根カバー工法を解説❕

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕       広島にお住まいのみなさま🏡こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗     屋根のメンテナンスで、1番はじめに思い浮かぶのは【屋根塗装】という方も多いと思います👆屋根塗装は、経年で汚れてしまった屋根でもリーズナブルに美観を回復できる方法です✨ でも…ある程度築年数が経ち、劣化が激しい屋根などは塗装では解決できません😭😭   そんなケースの方に検討してもらいたいのが【屋根カバー工法】という屋根リフォームです❕屋根を葺き替えるよりも工期や費用を抑えられるので、最近お客様からよくご質問をいただきます💁🏻‍♀️   そんな屋根カバー工法について、今日はお話していこうと思います💡   屋根カバー工法とは…現在の屋根材の上から新たな屋根材をのせてカバーしていく屋根リフォームのことです❕   古い屋根を壊して新しい屋根を設置する【屋根葺き替え】と違って、屋根カバー工法は古い屋根の『取り壊しや撤去』はせずに新しい屋根材にすることができます🏡    カバー工法の施工手順    大規模な屋根リフォームは【屋根葺き替え】と【屋根カバー工法】があって、どちらの方が良いのだろう...と迷っている方もいらっしゃるのではないでしょうか❓ どちらも屋根材は新しくなります❕❕違う点は…古い屋根材の行方です💦   古い屋根材を撤去してから屋根を新設する葺き替えに対して、屋根材はそのままで工事ができるカバー工法は工期が短縮できます💨 屋根の面積や勾配、職人さんの人数・天候などによって日数は違ってきますが…順調に工事が進んだ場合の工事日数の目安 ◼ 屋根葺き替え ➞ 7~10日程度◼ 屋根カバー工法 ➞ 5~7日程度     こんな時は屋根カバー工事がおすすめ  塗装は雨漏りの根本的な解決にはなりません😫...とは言っても『屋根の葺き替え工事は高額で簡単には決断できない…』という方も多いですよね❕ そんな時にこそ...下地の劣化具合を点検したうえで、屋根カバー工法を検討してみてください💡屋根カバー工法は【下地へのダメージが進行していない】ときにおすすめできる屋根リフォームです🏡 下地材がひどく腐食していて、カバー工事に耐えられる強度ではないと判断された場合は、葺き替え工事を選択するしかなくなってしまいます💧    カバー工法の注意点  ✅ カバー工事できる屋根・できない屋根がある ✅ カバー工法は1度きりしかできない ✅ 太陽光パネルなど取り付けの際に、固定部分に不安があるため設置を断られることがある ✅ 火災保険を使用する際、修繕にカバー工法を選ぶと保険金申請の対象外となる可能性がある   屋根塗装はもっともコストをおさえられる屋根メンテナンスですが…【防水機能の維持と美観の回復】というのが主な目的です👆 屋根材の寿命を過ぎている場合では、塗装をしたからといって屋根材の機能は回復しません❕❕ もちろん雨漏りなどの屋根トラブルも解決しません❕❕   今は大丈夫かもしれませんが、後に木が腐っていることが発覚して『あの時やっておけば…😭』というようにならないために 屋根のメンテナンスはしっかりと❕ということを覚えておきましょう👨🏻‍🏫   【 快適なお住まいを維持するため、定期的なメンテナンスを行う 】これが鉄則です 「 定期的な点検とメンテナンスを考えているけど、何から手をつけていいか分からない 」という方はクリーンペイントにご相談ください建物全体の無料点検を行った上で、屋根を含めてトータルでの定期的なメンテナンス計画等をご提案いたします   クリーンペイントでは皆様の大切なお家を守るお手伝いを一緒にさせていただきます どんな些細なことでもご相談下さい ご相談・お問合せ・お見積りはです 気になる事があればお気軽にご相談ください   お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら   塗装専門店クリーンペイントのショールーム 地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨   本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績   https://ch9400.jp/blog/68608/ https://ch9400.jp/blog/43031/ https://ch9400.jp/blog/71212/

2026.04.04(Sat)

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外壁・屋根塗装のいろは外壁・屋根材

外壁塗装 広島

和瓦に塗装は必要なの?🤔

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕ 広島にお住まいのみなさま🏡こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗   みなさま、屋根が『和瓦』のお家を見たことはありますか? 少し古風なデザインのお家ではよく屋根材に和瓦を使用しているのを見かけます。 この和瓦ですが、他の屋根材と同じように塗装は必要なのでしょうか?💭 本日は【和瓦って塗装するの?】という疑問について解説していこうと思います! 和瓦って? まず始めに『和瓦』がどんな屋根材なのか解説していきます💡 和瓦は『日本瓦』とも呼ばれ、粘土を使用して焼き上げている瓦です。 釉薬を使用し表面でコーティングした瓦と無釉薬の素焼き瓦の2種類で分別されます。 特に三州瓦・石州瓦・淡路瓦が有名で、日本三大瓦となっています☝️ 前述したように和風なお家で使用されているイメージが強いと思うのですが、実は洋風のご自宅でも使用されていることがあります🏠✨ 塗装は必要? 和瓦についてざっくりと分かった後は、本題の塗装が必要かどうかについてお話していきます💡 結論から言うと、塗装は不要です!!!! 塗装が不要な理由としては、粘土を高温で焼いて作られているため耐久性・防水性ともに優れており、塗装をしなくても十分な性能を維持することが可能だからです🙆‍♀️ ですが、ここで一つ注意なのが『漆喰』には塗装が必要という点です! 漆喰とは瓦との間にある付帯部のことです⬇️ この漆喰の劣化を放置してしまうと雨漏りなどを引き起こす原因になってしまうので注意が必要です⚠️ 項目 内容 屋根材の種類 和瓦(日本瓦) 主な素材 粘土を高温で焼いたもの 塗装の必要性 ❌ 不要 理由 耐久性・防水性が高く、塗装しなくても性能を維持できるため 塗装の目的 色替え・美観向上(希望する場合のみ) 塗装のメリット 見た目がきれいになる・コケやカビの抑制 塗装のデメリット 経年で塗膜が剥がれ、かえって見栄えが悪くなる可能性あり 注意点 漆喰(しっくい)はメンテナンス・補修が必要 ⚠️ 劣化のサイン 剥がれ・黒ずみ・変色など 漆喰の劣化症状 剥がれ 棟と瓦を接着するための漆喰が剝がれることで、内部の土が流れ出る症状です。 土台にダメージが加わることで、雨水が侵入し棟の変形したり、酷い場合には屋根全体にまで被害が及んでしまいます😢 黒ずみ・変色 カビによって漆喰が黒ずんでしまう症状です。 カビが生えてしまうことにより外見が悪くなることはもちろん、内部に侵入することでさらに劣化を速めてしまいます。   上記の画像は完全に劣化してしまっているので、補修工事を行わないといけません。 そうなってしまう前に、定期的に塗装して丈夫な状態を保てるようにしましょう✨ 和瓦の塗装はできないの? 和瓦の塗装が不要でも、色を変えたりしたいなと思う方はいるのではないでしょうか? 実は和瓦は塗装が不要なだけで、塗装できないわけではないんです👷 瓦を塗装する目的としては『色替え』が主なものだと思います! メリット 綺麗に塗装することで見栄えをよくすることができます。 また、機能性のある塗料を使用することでカビやコケの発生を防ぐこともできます。 デメリット 塗装後の塗料が経年劣化により剥がれてしまい、塗装前よりも見栄えが悪くなってしまうことがあります。 元々塗らなくてもいいものに塗装をするのであまり推奨されていないのが事実です😔 施工手順 メリットとデメリットを比較した結果塗装したい!とお考えの方に向けて、どのような工程を踏んで施工が進んでいくのか、簡単にご説明いたします。 ✅ 高圧洗浄 業務用の高圧洗浄機で、屋根に付着した汚れを綺麗に洗い流します。 ✅ 目荒らし 表面に細かい傷をつけることにより塗料として接している面積も増えるので、塗装が剥がれにくくなります。  ✅ 下塗り 屋根の下塗りを行います。 ✅ 上塗り 1回目 屋根の上塗りを行います。 ✅ 上塗り 2回目 上塗り二回目を行い、完了です✨   塗装前と後を見比べてみると綺麗になったのが分かりますね! 塗装が不要な屋根材ですが、美観性を保ちたい方は塗装するも良いのではないでしょうか?🌟   本日は【和瓦の塗装】についてお話ししましたがいかがでしたでしょうか! 屋根材には他にも様々な種類があり、それぞれ違った特徴があります。 ぜひご自身の希望に合う屋根材を見つけてみてください🔎 本日も最後までお読みいただきありがとうございました✨ https://ch9400.jp/blog/71212/ https://ch9400.jp/blog/70693/ https://ch9400.jp/blog/68076/ 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗   地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨   塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨

2026.03.31(Tue)

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外壁・屋根材

外壁塗装 広島

ジョリパットって知ってますか?🏠

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕   広島にお住まいのみなさま🏡こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです❗   「なんだかこの家、外壁がおしゃれだな〜🤔」と思ったことはありませんか? もしかするとその外壁、ジョリパットが使われているかもしれません✨ ジョリパットとは、アイカ工業が販売している塗り壁材のひとつで、左官仕上げの質感と豊富なカラーバリエーションが魅力的な外壁材です💡 塗料とは違い、コテやローラーで職人さんが手作業で模様をつけていくため、世界に一つだけの外観ができるのもポイントです🌟 現在サイディングボードの住宅が多い中、あたたかみのある塗り壁を希望し、ジョリパット外壁を選択される方も多くいらっしゃいます😌 ジョリパット外壁の特徴はどんなものか、気を付けるべき点は何か、詳しく解説していきたいと思います! 🧱 ジョリパットの特徴って? ジョリパットはフランス発祥の塗り壁材の1つです☝️ 漆喰やモルタルのように粘り気のある素材で、モルタルの下地の上に塗り重ねることで外壁を形作っていきます。 簡単に説明すると、モルタルや漆喰のような半固形の素材をコテで塗り広げていき、仕上げの外壁を作る工法です! サイディングのように既製品を取り付ける方法は『乾式工法』と呼ばれ、ジョリパットのようにその場で水を混ぜて練り上げながら施工する方法は『湿式工法』と呼ばれています👷 この湿式工法の魅力は何と言っても『デザインの自由度』にあります 職人の手仕事によって模様やパターンを描くことができ、世界に1つだけの外壁が完成します🏠🌟 🧱 ジョリパットのおススメな点 デザイン性が高い 先ほども少しお伝えしたのですが、ジョリパットはとてもデザイン性が高いことで人気です🎨 和風や洋風、モダンなど様々な住宅スタイルに合わせた仕上げが可能です✨ ジョリパットだけでも多くの種類のスタイルがありますが、さらに屋根や付帯部のデザインと合わせることで無限に組み合わせを楽しむことができます! さらに言えば、使用する塗料の色味でも雰囲気が変わるので、もっと幅広いデザインを叶えることが出来ちゃいます🤭 色は約150種以上もあるので、より細かく希望の色を見つけることができるのではないでしょうか!👀   🧰 注意点も知っておこう! ジョリパットはデザインの豊富さが魅力ですが、通常の塗料で塗りつぶしてしまうと、その質感が損なわれてしまいます。 なので、塗替えをする際には専用の塗替え材が必要になります! また、仕上がりの模様は職人の技術に左右されたり、表面が凸凹した肌触りになるため汚れが溜まりやすかったりします😣 ジョリパット仕上げを検討する際は、これらの注意点も踏まえた上で考えるようにしましょう!☝️ ジョリパットはデザインの多さ以外にも、機能面でも優れた魅力をもつ外壁材です。 綺麗な見た目を長持ちさせるために定期的なメンテナンスが必要になってきます🔎 「外壁をおしゃれにしたいけど、耐久性も重視したい!」という方にはぴったりなのではないでしょうか? 外壁は家の印象を大きく左右する大切な部分です。 ぜひこのブログを参考に、ジョリパットの特徴を知った上で、ご自身の住まいに合った外壁材を選んでみてください! 🌈 まとめ:ジョリパットは「個性」と「機能」を両立できる外壁材! ジョリパットは、「人とは違う外観にしたい!✨」「味のある質感にこだわりたい!😎」という方にぴったりな外壁仕上げ材です! 高耐久・デザイン性・施工性のバランスが良く、新築にもリフォームにもおすすめです💯 お住まいの雰囲気をガラッと変えたい方、ぜひジョリパットの採用を検討してみてはいかがでしょうか?🏡🌟 塗装専門店を知るには ホームページ です❕❕実際に施工した施工事例やお客様の声などをチェックして参考にしてみてください👀❕ ✅ お客様の声はこちらからご覧ください🌟 📌 以前施工させて頂いたお客様からたくさんのご評価の声を頂いております🌼 ✅ 施工事例はこちらからご覧ください🌟 📌 施工事例では、施工前と施工後のお写真の他に、各箇所の施工中の写真も一緒に掲載しておりますので『外壁塗装の工事内容ってどんなの❓』と思われている方は、ぜひ一度クリーンペイントの施工事例をご覧ください💻 もちろん現場調査〜お見積もり提出までです✨ 外壁・屋根塗装をお考えの方は、まずはお気軽にご相談ください📞 お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら https://ch9400.jp/blog/71269/ https://ch9400.jp/blog/71151/ https://ch9400.jp/blog/71069/ 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗   地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨   塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨

2026.03.30(Mon)

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外壁塗装 広島

シングル葺き カラーベスト違いってなに?

お電話でのお申込み ⇒ 0120-272-800ホームページからお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください❕ 広島市にお住まいのみなさま🏡こんにちは…😊 【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントです!!   突然ですが、みなさんは屋根にどんな種類があるかご存知でしょうか?大きく分けると「瓦屋根」「スレート屋根(カラーベスト)」「金属屋根」など、いくつかの種類に分けられます🏠 それぞれに特徴やメリット・デメリットがあり、お住まいの立地環境やライフスタイルによって適した屋根材は異なります。 その中でも近年、特に多く採用されているのが「カラーベスト(スレート)」と「シングル葺き」です✨ 見た目が似ていることもあり、「違いがよく分からない…🤔」というお声も多くいただきます。 そこで今回は、「シングル葺き」と「カラーベスト」の違いについて、それぞれの特徴やメリット・デメリットを分かりやすく解説していきます! 屋根リフォームや塗装をご検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください😊 カラーベストとは? まずは、現在の住宅で最も多く使用されている「カラーベスト」についてご紹介します。 カラーベストとは、セメントを主成分とした薄い板状の屋根材で、「スレート屋根」とも呼ばれます。 軽量で施工しやすく、コストも比較的抑えられるため、多くの住宅で採用されています。   メリット💡 ・価格が比較的安い・軽量で耐震性に優れている・デザインやカラーが豊富 デメリット⚠️ ・定期的な塗装メンテナンスが必要・割れやすく、ひび割れが起こることがある・コケやカビが発生しやすい   特に広島のように湿気が多く、雨や台風の影響を受けやすい地域では、コケやカビの発生が起こりやすいため注意が必要です☔ シングル葺きとは? 次に「シングル葺き」についてです。 シングル葺きとは、ガラス繊維を基材にアスファルトをしみ込ませた「アスファルトシングル」という屋根材を使用した工法です。 海外では非常に一般的で、日本でも徐々に採用が増えてきています。 見た目は柔らかい質感で、洋風住宅によく合うのが特徴です✨   メリット💡 ・防水性・デザイン性が高い・軽量で建物への負担が少ない・柔軟性があり、ひび割れしにくい   デメリット⚠️ ・強風でめくれやすい場合がある・表面の石粒が落ちてくることがある・日本では施工できる業者が限られることも 台風の影響を受けやすい地域では、施工方法や下地処理が非常に重要になります⚠ ぱっと見ではカラーベストとシングル葺きは同じように見えますが、実は素材から全て別ものになっているのです☝️ シングル葺きとカラーベストの違いを比較! それぞれの違いを分かりやすくまとめると、以下の通りです👇 項目 カラーベスト シングル葺き 材質 セメント系 アスファルト系 重さ 軽い とても軽い 防水性 普通 高い 割れやすさ 割れやすい 割れにくい メンテナンス 塗装が必要 塗装不要(基本) 強風への強さ 比較的強い めくれに注意 このように、それぞれに良さがあり、「どちらが絶対に良い」というわけではありません! 広島で選ぶならどっちがおすすめ? 広島市や廿日市市のように、「雨が多い」「湿気が高い」「台風の影響を受けやすい」といった地域では、屋根材選びがとても重要です。   例えば・・・ 👉メンテナンスをしっかり行える方  →カラーベストがおすすめ 👉防水性やデザイン性を重視したい方  →シングル葺きおすすめ   ただし、シングル葺きは施工の質によって耐久性が大きく左右されるため、信頼できる業者選びが非常に重要になります👷 メンテナンスの考え方も重要です! 屋根材を選ぶうえで意外と見落とされがちなのが、「今後のメンテナンスのしやすさ」です。 カラーベストの場合は、定期的な塗装を行うことで防水性や美観を維持していく必要があります。 塗膜が劣化すると防水機能が低下し、雨水の浸入につながる可能性があるため、10年前後を目安に点検や塗装を検討することが大切です。 一方でシングル葺きは、基本的に塗装によるメンテナンスは不要とされていますが、その分、表面の劣化やめくれ、浮きなどを早期に発見することが重要になります。 気づかずに放置してしまうと、部分的な補修では済まなくなるケースもあります。 どちらの屋根材であっても、「メンテナンスが不要」ということは決してなく、適切なタイミングで点検・対応を行うことが、結果的にお住まいを長持ちさせることにつながります🏠✨ 長く安心して暮らすためにも、ご自身のライフスタイルや将来的なメンテナンス計画も含めて、屋根材を選ぶことが大切です😊 まとめ 今回は「シングル葺き」「カラーベスト」の違いについてご紹介しました! どちらの屋根材も、それぞれにメリット・デメリットがあり、お住まいの地域や環境や今後のメンテナンスの考え方によって最適な選択は変わってきます。 屋根は普段なかなか見ることができない場所ですが、実はお住まいを守るとても大切な部分です🏠✨ 「うちの屋根はどっちなんだろう?」「メンテナンスは必要なのかな?」と気になった方は、お気軽にご相談ください😊 クリーンペイントでは、現地調査・お見積もりを無料で行っております! お住まいの状態に合わせて、最適なご提案をさせていただきます👷✨ https://ch9400.jp/blog/70662/ https://ch9400.jp/blog/68200/ https://ch9400.jp/blog/65173/ 本記事の解説者 代表取締役 プロフィール 有限会社クリーンハウス工業(クリーンペイント)代表取締役 猪上 明 AKIRA INOKAMI 業界歴38年。国家資格である塗装技能士の資格を所有しており、技術だけでなく知識・経験ともに業界屈指。一般社団法人「災害復旧職人派遣協会」の広島支部に所属し、地域貢献にも献身的。業界の発展と地域の人々の生活を豊かにするために、日々奔走中。 【保有資格など】・国家資格 塗装技能士・有機溶剤作業主任者・足場作業主任者・職長安全衛生責任者教育・石綿作業主任者 【建設業許可】・広島県知事許可(般-2)第33340号 【外部認証】・エスケー化研 優良工事認定店・一般社団法人 災害復旧職人派遣協会 広島支部・公共工事実績 クリーンペイントでは皆様の大切なお家を守るお手伝いを一緒にさせていただきます✨ どんな些細なことでもご相談下さい🤗 ご相談・お問合せ・お見積りはです🙋🏻‍♀️✨ 気になる事があればお気軽にご相談ください❗❗❗ お電話でお問い合わせはこちら WEBで来店予約はこちら お見積り依頼はこちら   地域の施工実績数  の会社だからできる 圧倒的に美しく長持ちする外壁塗装❕❕ 安心・満足 こだわりの自社施工✨   塗装専門店クリーンペイントのショールーム オレンジ🍊色の看板が目印✨

2026.03.19(Thu)

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広島の外壁塗装&屋根塗装専門店 クリーンペイントのホームページへようこそ

有限会社クリーンハウス工業 代表取締役

猪上 明
AKIRA INOKAMI

外壁・屋根材での外壁・屋根塗装をご検討なら、ぜひ有限会社クリーンハウス工業にご相談ください!

お陰様で広島に地域密着で38周年を迎えました

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。この度はクリーンペイントのHPをご覧いただきありがとうございます。広島県広島市、廿日市市を中心に展開しているクリーンペイントを運営する有限会社クリーンハウス工業の代表取締役の猪上です。
弊社は地元である広島に地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門の会社です。お住まいの不便や悩みを解決したい、そのような思いから工事を行っています。
また、広島の皆様のおかげで38周年を無事迎えることができました。これも、ひとえに皆様のご愛顧の賜物と心より感謝申し上げる次第です。
クリーンペイントには、高い技術を持った自社職人がいます。そのため高い施工品質を実現することができております。
外壁塗装・屋根塗装専門のプロフェッショナルとして、スタッフがお客様のお悩みや不安を一緒になって解消できるようアドバイスさせていただきます。
また、建物のお写真をお持ちいただいたお客様には、その場で建物の塗り替えイメージのサンプルを作成し、プレゼントさせて頂きます。
是非、お気軽にお立ち寄りください。スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。

  • ショールーム アクセスマップ

    クリーンペイントショールーム

    〒731-5128
    広島県広島市佐伯区五日市中央7丁目22-16
    TEL:082‐208‐3208 
    FAX:082-208-3207
    営業時間 9:00~18:00(年中無休)

広島市方面からショールームまでの道のり

廿日市市方面からショールームまでの道のり

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