屋根塗装後に雨が降っても大丈夫🤔
2025.03.05 (Wed) 更新
広島県広島市の外壁塗装&屋根専門店のクリーンペイントです👷!
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クリーンペイントは地場に根差した地域密着の塗装会社として
広島県広島市、廿日市市で多くの塗装工事を行わせていただいております🏠✨
これからも地域の皆様により愛される会社を目指し、
外壁塗装を通して地域社会に貢献していきますので宜しくお願い致します🙇
広島で外壁塗装をすぐにお申込みされたい方
【 地域に密着して 創業38年 】外壁塗装・屋根塗装専門店クリーンペイントの松島です!
春は塗装をするのに適している季節で、これから塗装を検討される方が増えていくのではないでしょうか?
そこで「悪天候でも塗装はできるのか」「塗装後に雨や雪が降っても大丈夫なのか」などの天気による影響はあるのかどうか気になりますよね💭
せっかく綺麗に塗装してもらったのに雨によってすぐに剥げてしまった…なんてことがあったら嫌ですよね
そこで今日は屋根塗装後の雨についてお話ししていこうと思います
屋根塗装後に雨が降っても大丈夫?
結論から述べると、乾燥時間をしっかり確保していれば大丈夫です
・決められた乾燥時間を経過している場合
・塗料の表面が乾いている場合
上記の2点を満たしている場合は雨が降っても問題ありません!
決められた乾燥時間を経過している場合
塗料にはそれぞれメーカーが規定した乾燥時間があります
弊社でで人気の屋根塗料【クールタイトシリーズ】の乾燥時間は気温23度で3時間以上7日以内と記載があります📚
この乾燥時間を守っていれば問題ありません🙆🏻♀️
冬などの低気温の時期は、半日~1日以上は置いて様子を見なければいけません
①気温5℃以下 ②湿度85%以上 ③結露が発生している
これらの場合はそもそも塗装自体ができないので注意が必要です
塗料の表面が乾いている場合
塗料が完全に乾ききっていなくても、実は表面が乾いていれば大丈夫なんです!
冬場は表面の乾燥だけでも数時間かかってしまいますが、夏場は数分で乾燥します☀️
仮に急に雨が降ってしまったとしても、表面に雨だれや雨の跡がついていなければ大丈夫と言えます
夏場の屋根の表面温度はなんと70℃以上 にもなります!!
気温が高い日にはさらに高い80℃にまで及ぶこともあります😣
屋根塗装後すぐに雨が降ってしまうと起こること
・塗膜の剝がれ
塗装直後に雨が降ってしまうと、塗料が剝がれそのぶん塗膜も薄くなってしまいます🏠
それに加えて、塗料に湿気や水分などが混ざってしまうと塗料が十分に密着せず剝がれの原因となってしまいます
・ 耐久性の低下
塗膜が剥がれ薄くなってしまうと、耐久性も下がり本来もつ耐久値より格段に下がってしまいます🙅🏻♂️
・見た目の悪化
これは言わずもがなですが、十分に乾かずに雨が降ってしまうと雨だれや雨の跡が付き外観がかなり悪くなってしまいます
屋根はご自身で見る機会がないかもしれませんが、遠くから見たり、団地の場合が上の方からなど意外と他者の目に入りやすかったりもします👀
もちろんちゃんとした塗装業者であれば、天気予報を見ながら作業を行っていますが、予期せぬ天気の荒れ(ゲリラ豪雨)などが起きてしまい、作業が中止になってしまうことも少なくありません
万が一、作業中や塗装後に雨が降ってしまった場合は塗膜の状態にもよりますが塗り直しを行う可能性が高いです!
不安な時は1度業者の方に相談してみましょう!

クリーンペイントでは、無料診断から施工完了まで、同じ担当者が対応させて頂くので、お客様のご要望に沿った提案が可能です👨🏻💼
営業担当と施工担当が密に連絡を取り合うことで、お客様にご満足いただける塗装が出来る体制を取っています❕
クリーンペイントはお客様満足度No.1を目指し、
自社施工・自社管理ならではの丁寧なサービスやサポート体制を徹底しております。
外注に丸投げで施工品質を管理しない、お客様への施工状況を報告しないなど
ただ塗っておしまいのような粗末な工事は絶対にしません❕❕
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もちろんお電話でも📞❕ご連絡お待ちしております🙋🏻♀️🎵




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